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英語(30時間)
専門用語を英語で学ぶことにより、広く海外で活躍する場合の大きな自信につながる。 |
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造形美術概論(15時間)
一般的な美術教育だけではなく、技工士としての美的センスもみがく。 |
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歯科技工学概論(50時間)
歯科技工士の倫理や技工の沿革、管理などを学ぶ。 |
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関係法規(15時間)
歯科技工士法および関連法規の理解を深め、法を積極的に守る態度を養う。 |
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歯科理工学(220時間)
歯科で用いられる材料の様々な性質や成形方法を修得する。 |
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歯の解剖学(150時間)
歯の形はもちろんのこと、口の中や周りの器官などについても学ぶ。 |
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顎口腔機能学(60時間)
上の歯と下の歯のかみ合わせや顎の動き方などを学ぶ。 |
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有床義歯技工学(440時間)
総入れ歯、部分入れ歯の作り方などを修得する。 |
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歯冠修復技工学(220時間)
歯の一部または全部を人工のもので元通りにするにはどうするかを修得する。 |
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矯正技工学(30時間)
矯正治療の流れをつかみ、治療に用いられる装置の作り方を修得する。 |
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小児歯科技工学(30時間)
小児の特徴を把握し、それに伴う知識を学び、技術を習得する。 |
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歯科技工実習(520時間)
学科で学んだ知識を生かし、実際に様々な物を製作する。 |
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選択必修科目(200時間)
各学校の特徴がだせるように英語・美術以外の講義または実習に使われる。 |
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